遠赤外線パネルヒーター.com 夢暖望&暖話室
 遠赤外線パネルヒーター 夢暖望シリーズ & 暖話室 をご使用いただいているお客様にお伺いした生の声を掲載しています。
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 お客様の声 島田医院様 取材編
  
インタビュアー : 宮下達也
    ご紹介者 : 群馬県高崎市で開業医をされている島田医院の院長 島田秀穂様、奥様の公子様、
    株式会社アールシーエス 代表取締役 宮下侑雄
島田院長 公子夫人
最初は患者さんも、
どうやって温めているのか
分からなかったみたいです。
北海道の旭川や札幌でも
活躍しています
登場人物 インタビュー内容
インタビュアー 宮下

2006.12.18

 
現在はどのような場所でお使いになられていますか?

島田院長

島田院長

 
受付の下に「夢暖望880型」を置いてます。

 
それと「夢暖望400型」を事務員さんの足元と、患者さんの脱衣所にそれぞれ1台づつ置いて使っています。
 冷え性の事務員さんや、着替えをする患者さんには大変喜ばれていますよ。

 
「暖話室」は応接間か患者さんの待合スペースに置いて使う事が多いですね。

  島田院長と受付足元の「夢暖望880型」  脱衣所の「夢暖望400型」

  
※左側の写真は、受付の下に置かれた「夢暖望880型」と島田院長
  ※右側の写真は脱衣所に置かれた「夢暖望400型」

宮下
 
患者さんの反応はいかがですか?

島田院長

島田院長

 
好評ですね。

 
電源を入れても光らないのですが、足元からじわっと温めてくれるので、
 最初は患者さんもどうやって温めているのか分からなかったみたいです。

 
こちらから積極的に営業しているわけでは無いのですが(笑)、色々と質問されるので、
 安全性が高く安心して使えるとか、クリーンで気持ちの良い温かさだと説明しています。

宮下
 
毎年、患者さんを通して口コミでご紹介をいただいていますよね。
 有難うございます。


島田院長

島田院長
 自宅でも実際に使ってとても良いものだと実感していますから、
 そういった体験を素直にお答えしているだけですよ。
宮下
 
なるほど、ご自宅ではどういった使い方をされてるんでしょうか?

院長夫人

公子夫人

 
寝室で「夢暖望の550型」を使っています。

 
就寝する少し前に電源を入れて足元側からお布団を温めておくと、足がポカポカと温かく、
 朝までとても気持ち良く眠れます。

 
安全性が高いので、寝室でも安心して使えますしね。

 
 待合室の公子夫人と「暖話室」

  
※待合室の院長夫人と「暖話室」

宮下
 北海道に住んでいる娘さんやお母さんも使われているとか?

院長夫人

公子夫人
 そうなんです。
 娘は今、旦那さんの仕事の関係で旭川に住んでいるんですが、
 寝室で「夢暖望880型」を使っていますよ。

 600ワットに下げて、使っていると思います。
宮下
 
旭川はかなり寒そうですが、十分に暖まるのでしょうか?

院長夫人

公子夫人

 
実を言うと冬場はあまり使っていません。(笑)
 冷え込みが厳しいので、さすがにガスヒーターを使っているようです。

 
でも、すごく活躍していますよ。
 
旭川は春先でもかなり冷え込みますし、秋口には結構寒くなりますから、
 主にその期間に使っているみたいです。

 一昨年、初孫が生まれましたが、まだ子供も小さいので、
 安全性の高い「夢暖望」は重宝しているみたいです。

宮下
 
北海道の春先とか秋口の寒さは本州の真冬の時期くらいの寒さはあるでしょうから、
 そういった使い方もできるんですね。


院長夫人

公子夫人

 
母親も札幌で兄と同居していますが、やっぱり「夢暖望880型」を使っています。

 それまでは部屋の暖房に石油ストーブを使っていましたが、
 母親が高齢のため室温管理にはずいぶん気を使っていたようです。

 
それが「夢暖望」を使うようになってからは、母が高齢でも危なくないので、一晩中点けっぱなしです。
 兄の負担も減り、母も喜んでくれましたので、本当に助かりました。

インタビュアー 宮下より
 
島田院長と奥様には、今回、取材にご協力いただきまして本当に有難うございました。
 実体験を元にした色々なお話を聞くことができ、私自身も貴重な体験となりました。

 
最後に、弊社社長と公子夫人が応接間で談笑している様子を写真に撮りましたので、
 ご紹介して 今回のインタビューを終わります。

 宮下社長、公子夫人と応接間の「暖話室」

  
※宮下社長、院長夫人と「暖話室」待合室の院長夫人と「暖話室」

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