遠赤外線パネルヒーター.com 夢暖望&暖話室
 遠赤外線パネルヒーター.com のメーカー直販サイトを開設した経緯や、運営者の想いを述べています。
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 ■サイト開設の経緯と
  運営者の想いを熱く語る



 
■安全性に対するこだわり

 
■商品の価格と仕様

 
■商品の特徴

 
■商品の外観

 ■使用イメージ写真




 ■電気代の違い

 ・製品重量の違い

 ・安全性の違い

 ・それぞれに適した使用方法

 ■オイルヒーターについて
  (通販会社の本音とは?)


 ・オイルヒーターをお勧め
  できない5つの理由


 ・遠赤外線パネルヒーター
   が、メジャーになれない
   2つの理由


 ・遠赤外線パネルヒーターを
  お勧めする理由




 
■夢暖望・暖話室Q&A

 ・電源の復帰方法(暖話室)

 ・電源の復帰方法(夢暖望)




 
■お客様の声 2008年

 ■ お客様からいただいた
    感動と元気!

 ■お客様の声 2007年

 
■お客様の声 2006年

 ■島田医院様 取材編




 
■安全性テスト:
   「表面温度測定結果」


 
・製造工程:夢暖望や
  暖話室ができるまで




 
■遠赤外線とは?

 ・遠赤外線に対する誤解

 ・遠赤外線パネルヒーター
  の特徴


 ・遠赤外線放射率と遠赤
  外線放射量について




 ■暖房製品の注意情報



 
■会社概要
 
 
・製品開発の経緯と背景
 
 ・高齢化と核家族化社会
 
 ・お客様への感謝




 
■特定商取引法に基づく
   表示
 
 ・個人情報保護方針
 サイト開設の経緯と運営者の想いを熱く語る。

はじめまして!
遠赤外線パネルヒーター.com 運営責任者の宮下です。

この度は、数あるサイトの中から私どものサイトを訪れていただき、
誠にありがとうございます。

このページでは、サイトを立ち上げた経緯や
運営者である私の想いを述べさせていただいております。



弊社は主に通信販売事業者向けに製品を卸しています。

しかし、カタログ紙面の構成上どうしても、
製品の良さやモノ作りへの想いが伝え切れていないことを、
以前から歯がゆく感じていました。

ホームページは5年ほど前から立ち上げていましたが、
当初は業者任せで自分自身では更新できないことも影響し、
思うような情報発信ができませんでした。

そこで一念発起!
自力で更新できるホームページの作成を目指し、
なんとかここまでたどり着くことができました。

ですので、多少の見苦しさはご勘弁ください。



さて、私自身の例でいいますと、
エアコンやファンヒーターの温風や暖まり方が苦手で、
独身時代は「夢暖望」とコタツだけでずっと過ごしていました。

製品の特徴や良さは、十分に理解しているつもりでしたが、

「お客様の声」をいただくようになってから、
この製品が本当に世の中に必要されているのだと、
強く、実感することができるようになりました。


「お客様の声」を送ってくださった方たちには、本当に感謝しています。


今では、「夢暖望」と「暖話室」をより多くの方たちに知ってもらうことは、
弊社の義務であり、使命であるとさえ思えるようになりました。


  赤ん坊が生まれたので、安全性の高い暖房器を探しています。
  寝相の悪い子供が布団からはみ出し、手足が氷のように冷たい。
  高齢の両親のために、安全な暖房が必要。
  温風やお部屋の乾燥が苦手。
  化学物質過敏症で、暖房選びでは散々、失敗させられた。
  アトピーに悩んでいる。
  体に障害があり、体温調整が難しい。

このように、たくさんの方たちが安全性の高い、クリーンで穏やかな暖房を
必要とされていることを、知ることができました。


その後、結婚し、子供にも恵まれたことで、
更に、様々な想いが強くなりました。

子供と一緒に

自宅で仕事をすることも多く、妻の子育てを間近で見ていますから、
その苦労は身にしみて感じています。


最近では、長時間労働が問題視され、
ワーク・ライフ・バランスという言葉も、よく聞かれるようになりましたが、
世の中の多くの家庭では、旦那さんが朝早く出勤し、
夜遅くに帰ってくるというパターンが、まだまだ圧倒的に多いようです。

何が言いたいかというと、旦那さんが不在の間、
家では奥さんと子供だけになってしまいます。

当たり前ですね。

でも、このことについて、もう少し真剣に考えてみませんか。


ただでさえ、食事の準備、洗濯にお掃除、お買い物と、
主婦にはやることがたくさんあります。
もちろん、共働きの家庭もたくさんあるでしょう。


そんな時、

  暖房している間、危なくて子供から目が離せない。
  温風は上昇してしまうので、子供のいる場所が寒いのでは。
  室内が乾燥し、埃を舞い上げる温風は子供に良くない。
  石油ストーブで火傷しないだろうか。

などと考えていたら、おちおち家事もしていられません。


その点、我が家では、リビングで「暖話室」を使用しているため、
ハイハイから歩き回るようになっても、安心していられます。
少しくらい目を離しても大丈夫という状況は、
母親にとって、かなり助かるはずです


リビング

寝室には「夢暖望660型」を置いています。

子供がまだ赤ん坊の頃は、
夜、布団に入る1時間くらい前から電源を入れておき、
朝まで点けっ放しにして使っていました。

寝室

赤ちゃんは、授乳や夜泣きで頻繁に目を覚ましてしまうため、
お母さんはその度に布団から出なくてはいけません。

弱いワット数でも暖房を点けたままにしておくと、
寒くない程度にお部屋を暖めておくことは十分可能です。
この状況は、お母さんに喜ばれること間違いありません!


わが家でも妻には大好評でした!!



それではこれからも、皆さんに必要とされる情報発信を心がけ、
よりよいサイトを目指したいと考えておりますので、
どうぞ、よろしくお願いいたします。

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